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うーん…


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ソウルイーター 11 (ガンガンコミックス)
一巻をジャケ買いし、2、3、4巻はたいして楽しくもなかったけど5、6で戦闘シーンや展開に迫力とスピードが出ていきなり面白くなり、作者覚醒か!?と思った矢先に7巻からまた元のペースに。
と思ったら10巻でまた面白くなるし。
なんかイマイチ敵の強さが微妙で、さらに味方陣も微妙で、まあつまり全てが微妙なんですよ。
シュタインは最強とか言ってたくせに最強ってこんなレベルなの?って感じだし、命を削る妖刀にしたって強いのか弱いのかわからない。忍者刀でよくね?99人の人間と同じレベルの魂を持つミフネはただ手強いって感じで凄まじい攻撃があるわけでもない。
多分作者は下手くそなんだと思う。5、6巻みたいな面白さをだせる力は持ってるのにその展開まで繋ぐ間で魅力を出す力がないし、なによりいろいろ説明不足。
もうちょっと設定を目立たせてほしかったです。
引用元:うーん…

いしだあゆみ

死神の武器「デスサイズ」を作るために鎌職人のマカと武器のソウル・イーターが
99人の人間の魂と魔女の魂を集めるために奮闘するという漫画の第3巻
前巻のラストで魔剣ラグナロクの黒血が体内に混ざったソウルのその後や、そのソウルに着目し暗躍する魔女メデューサ。
それにブラックスターのパートナー、椿と、その兄妖刀マサムネの対決も見物です。

この巻も目が離せません!
引用元:

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