今日から中学英語の勉強のやり方が....
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「英語って難しくないんだ!」
という気持ち。これはもしかしたら今日にでもやってくるかもしれません。お伝えするやり方を実践するだけで、今まで宇宙人の文だった英語が、とっても簡単に見えちゃうんです。これはまさに別世界ではありませんか?
そして
「今度の成績は上がるかもしれない!」
という気持ち。これは時期にもよりますからね。1週間に1回成績が出ればよいのですが、そういうわけにはいきませんものね。
私がお伝えする内容は小手先のテクニックではありません。だからこそだれにとっても確実なんです。とはいえやり方は簡単。教科書の訳なり、他の英文なりに取り組むさい、あることをチェックし、あとはお伝えするマニュアルにそって訳すだけです。
下の絵を見てください。
英語が苦手なあなたは、今このような状態にあります。
「英文を読めるようにしたい」、「英語が得意になりたい」、
と勉強しても、壁によりそれ以上前に進めません。
読めるようになるための、得意になるための、勉強のやり方がわかっていない、ということですね。
残念ながら高い壁はどんなにがんばっても自力で上ることはできません・・・
私は、そんなあなたを下から持ち上げ、壁をよじ登ってもらいます。そうすると下の絵のようになります。
「英語の勉強のやり方がわかる!」という状態になりました。
さあ、あとは「英語は得意」に向かってまっしぐらです!
本来は勉強のやり方についても、学校がきちんと教えるべきだと思います。そうすれば「英語が全然わからな〜い」という子はぐっと減少したでしょう。
少なくとも一生懸命単語を覚え、英語ができるようになりたいと願えば、誰でも英文がすらすら訳せるようになったはずです。
ところが現状は・・・
実は私、8年間教育関係の仕事にたずさわり、これまでに約2千人の中学生と接してきました。そして何を隠そう私も中学生のときから「英語できない組」の一員でした。
でも決してさぼっていたわけではありませんよ。それこそ宿題に出される単語調べはきちんとし、教科書の文をノートに写し、訳を考えました。
ところがいっこうに英語ができるようにはなりません。
そして中学1年生が終わる頃にはちんぷんかんぷんになっていました・・・
なぜ英語ができるようにならないのか。中学生の私にはわかりませんでした。そして「オレはバカなんだな」という結論に達しました。
それから10年近くたち、私は教育関係の仕事につきました。毎日たくさんの中学生と接しました。そこでまず感じたのは
「英語に対してかつての私と同じ気持ちでいる子がなんて
多いのだろう!」
ということです。しかしこのときはまだ、「英語は向き不向きがある。センスのある子だけができるようになるのだ」と本気で思っていました。
そんなこんなでさらに数年がたったある日、私はある子どもの訳を聞いていてピーンときました。
This pencil is long.
この文をその子はこう訳しました。
「これは長いえんぴつです」
あれ?あれ?・・・・・そうか!
だからこの子は英語が苦手なんだ!
あなたは正しい訳がわかりますか?
正解は「このえんぴつは長いです」です。
訳の違いはあれ、同じことを言っているのだからいいじゃないかと思うかもしれません。しかしこれこそが「英語だいきら〜い」
になる落とし穴なのです!
どういうことかというと、主語をしっかりとっていないのです。
主語って何かを英語の授業では教えてくれない
これが、頑張っているのに英語がチンプンカンプンだという、たくさんの中学生を生み出すことになっていると私は思いました。
このことに気がつくと、教科書にも落とし穴が隠れていることが明確になりました。
たくさんの中学校で使われている有名な教科書が、最初にやる文法は次のようなことです。
「I am 〜 」で「私は〜です」
「This is 〜」で「これは〜です」
「You are 〜」で「あなたは〜です」
そうすると、英語を始めたばかりの子は、一生懸命「I am、I am」と覚えます。
それでは突然ですが問題です。
You and I ( ) friends.
( )の中にはis、am、areのいずれかが入りますが、わかりますか?
答えはareです。
「( )の前がIなのだからamじゃないの?」と思うかもしれません。しかし答えはareなのです。
「I am 〜 」で「私は〜です」と教える今の教科書では、英語が苦手の子をたくさん生み出すだけだと私は思います。
ちなみに、もう20年近くたちますが、私が中学生のときの教科書も今の教科書と同じ教え方でした。
私はこのときから子どもたちにあることを伝え、それだけを徹底してやるよう言いました。
ええい、せっかくここまで読んでくださったんだ。
もったいぶらず、お教えしましょう!
何を伝えたのか。それは、
英語と国語は同じ語学。英語を理解するためには日本語と何が違うのかを、しっかり理解しなくてはいけない。
そして主語、動詞、前置詞句、接続詞は必ずチェック!
たったこれだけです。たったこれだけですが、徹底させました。その結果、何が起きたかというと・・・
それまでずっと20点代から30点代前半をいったりきたりしていた子が、次のテストで60点代になりました。その後も徐々に上がり、1年後には88点を採りました。
また別の子は、20点代だったのが次のテストでは70点代にあがり、成績は2でお決まりだったのが、いっきに4以上をねらえるところまできました。
これらは一例にすぎません。他にも驚異的に伸びた子はたくさんいます。
多くの子が次のようなことを言ってくれました。「英語が得点源になった」。「英語が好きになった」。「今回のテストは英語が一番よかった」。などなど・・・
うれしいです!こんなにうれしいことはありません!涙が出てきそうです!
先日も「英語が苦手&大嫌い!」という子が私のところへやってきました。
私「英語きらい?」
子ども「大嫌い!(強い口調で)」
私「でも教科書が読めるようになって、テストの点が
上がったらうれしいでしょ?」
子ども「そりゃ・・・まあ・・・はい。でもそんなこと
できるようになるんですか?」
私「単語はきちんと覚えてる?」
子ども「はい、それなりに・・・」
私「それならできるようになるよ!ただしこれから言う
ことを必ず実行して教科書を読んでね」
子ども「はい!」
私はその子に、
英語と国語は同じ語学。英語を理解するためには日本語と何が違うのかを、しっかり理解しなくてはいけない。
そして主語、動詞、前置詞句、接続詞は必ずチェック!
を徹底させました。最初はそれまでの悪いくせ(例えばむりやり単語をならべて日本語訳にしてしまう)が出ました。しかし徹底するうちに、だんだんときちんとした訳ができるようになってきました。始めてからここまで約3週間です。
今では「(少し控えめに)英語、わかるようになってきました」、と言ってくれます。この子は現在中学2年生です。もうすぐその子が自信を持って「英語って難しくないですね!」と言う日が来ることを確信しています。
もちろんやり方を定着させるには1日でも早いほうがよいのは言うまでもありません。早ければ早いほど変なくせがついていないからです。だからといって3年生になってからでは遅いということもありません。
やり方はホントにシンプルです。このやり方で教科書であれば5ページほど訳してもらえれば、かなり定着してくるでしょう。
だって
主語、動詞、前置詞句、接続詞は必ずチェック!
し、あとは私がお伝えするとおりに訳してくれればよいのですから!
「主語」、「動詞」、「前置詞句」、「接続詞」ってなあに?
今は知らなくても大丈夫!学校が教えてくれないんですもの。
知らなくて当然です。
お教えします!
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。
ここで注意していただきたいことをあげておきます。
1 なぜサブタイトルに「成績2からスタート!」とあるのか。
わたしは「成績1から」ではなく「2から」としました。
それはなぜか?下の英文で( )に入るのはis、
am、areのどれですか?
? I ( ) Taro.
?You ( ) Taro.
?He ( ) Taro.
答え ?am ?are ?is です。
いくら苦手といっても、最低限これはできてほしい、
という前提でテキストを作ったからです。
ですから、もし成績が2でも、上の問題がまだ出来ない方は
本当に申し訳ないのですが、今回はパスされたほうが
よいかもしれません・・・(涙)
逆に成績が1でも、できた!というのであれば、
わたしがお伝えするやりかたでぜひ取り組んでみて
ください!
2 このテキストの目的はあくまで「英語の勉強のやり方がわかる!」
というスタートラインに立ってもらうこと。
英語が苦手だった私だからこそ、今のあなたのお気持ちは痛いほどわかります。私は「英語は難しくない!」とあなたに言ってもらいたい!
だから本気で「英語を得意にしたい!」と思っている方だけで結構です。また、実践していただくことはシンプルですが、
継続する必要はあります。
もし、本気で「英語を得意にしたい!」「英語の勉強のやり方をものにしたい!」と思うのであれば、私はあなたを全力でサポートします!
価格
重要な価格についてですが、あなたが中学生であれば、ここからは実際にお金をはらってくれるお父さん、お母さんと一緒に読んでください。
私は売りっぱなしということはしません。ご購入者特典として、商品に対する質問はメールにてお受けします。また、購入後3ヶ月間はテキストにしたがって訳した教科書の日本語を、メールにて送っていただければ、あなたの訳があっているかチェックし、アドバイスいたします。ただし、申し訳ありませんが対象とする教科書は、「ニュー クラウン」(三省堂)、「ニュー ホライズン」(東京書籍)、「トータル イングリッシュ」(学校図書)、「サンシャイン」(開隆堂)、の各最新版(現在中学校で使われている版)に限らせていただきます。上記の教科書であれば、何年生の教科書でも、またどのページの訳でもかまいません。
訳を送っていただく対象はもちろん現役の中学生だけではありません。購入していただいたすべての方が対象です!教科書は教科書取扱店や図書館などにも置いてあります。
さて、それでは価格ですが、
15000円
これで英語の勉強のやり方がわかるというのであれば、
安いくらいだと思います。
わたしはこの商品に絶対の自信を持っています。ですから私からすれば15000円は安いくらいです。
でもあなたやあなたのお父さん、お母さん、英語を1からと
思っていらっしゃる方々は違います。
「本当に英文が読めるようになるのだろうか?」
まだ心配でいるのが正直なところだと思います。
私もあなたがたの立場だったら、そう思うでしょう。
また、このテキストは出来上がってからまだ日がたって
おらず、これから英語で苦しむたくさんの方に知って
いただく必要があります。
そこで、もう一度考えました。
定価はあくまで15000円ですが、
今回に限り・・・
7800円!
なお、7800円以外に追加料金を頂くことは一切ありませんので安心してください。
しかしこれは特別料金であり、今後予告なく価格を上げることもあります。
なぜ特別料金なのか?
今回7800円という超お得な値段でお売りするあなたにお願いがあるからです。
それは
お伝えするやり方で教科書等を訳してみての感想を、
メールで送っていただきたいのです。
先ほども申したように、このテキストはできあがった
ばかりです。今後たくさんの英語で苦しむ方々に
知ってほしいのです。
その際は、実名、あるいはイニシャル、匿名にて当サイトに紹介させていただくことがあるかもしれません。どうぞよろしくお願いいたします。
なお、当サイトに感想を掲載させていただいた方には、
謝礼として5000円を差し上げます。
今、本気で「英語を得意にしたい」というあなた、お待ちしています。
中学生の方はお父さん、お母さんともよく相談してくださいね。
こちらとしても大切なお金を出していただくのですから、あなたを含むすべての方に納得してもらった上で購入していただきたいのです。
しつこいですが、最後にもう一度申します。
私は本気です!ですから本気で「英文を訳せるようにしたい!」という方を全力でサポートします。
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