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セクシーでもエロティックでもなく


写真商品名
現在(いま)、ここにいる私―相田翔子写真集
 色っぽいのです。そしてキレイだ。

 一時のプレミア価格から、お手ごろ価格になっている今、
「買い」でしょう! というか、「買え!(笑)」だ。

 ウインク時代とは違う、一個人の相田翔子としてブレイクした彼女の魅力が捉えられている。そこはかとなく漂う色香・・・そういう趣向でまとめ上げられた写真集。コンセプトがしっかりしており、もでるもそれに応えている。手放したくない一冊。

引用元:セクシーでもエロティックでもなく

小松千春

彼(野村誠一)は撮影した写真をそのまま使用すればよいものを、
わざわざ、Photoshopを使用して、色を抜き、コントラストを変え、たんまりとフィルタを掛ける、
その結果が、暖かみを感じられない、質感の無い、無機質で、無個性の素人以下の下手なCGのような仕上がりになっている。
しかも、どのモデルに対しても同じやり方で制作しているため、
どのモデルの、どの写真集を買っても全く同じに見えて、見ていて面白みが全く無いのである。
彼は、かなり前から、このやり方で制作しているようだが、
昔は斬新だったかもしれないが、今の時代には流石に古くさい!(新しさが全くない!)
だから私は、ここで声を大にして言いたい! 
僕たちが見たいのは、血の通った生身の被写体であって、下手なCGでは無い!!
だから、そんな下手なCGがつまった写真集を、貴方は高いお金を出して購入するべきでは無いと私は思う。
もし貴方が、彼が制作した写真集を購入したのなら、高いお金で購入した分だけページをめくった瞬間に、落胆し、その後に怒りがこみ上げてくるであろう。
このモデルが気に入って購入したいなら、他のカメラマンによって撮影された写真集を購入することを勧める。
正直、点数も付けたくなかったが、最低が★ひとつなので、しかたが無く付けた。
引用元:

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